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産後ダイエットのおすすめ情報

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出産を終えた女性にとって産後のダイエット

悩みの種ですよね?

 

このサイトでは、

 

産後ダイエットを成功させるための方法などの

様々な情報を紹介する場所です。

 

 

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どうぞ、ごゆっくりしていって下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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産後ダイエットを本気で決意するとき

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産後ダイエットに取り組みたいと考えている人たちの心理について、

お話ししたいと思います。

 

 

私たちは、産後ダイエットをしないと、しないと・・・・

 

と思いながら、毎日の生活に追われて、

「やらなきゃ!」という気持ちもやや押されぎみなってしまう・・・・

 

というのが本音です。

 

赤ちゃんの世話などで毎日あっという間に過ぎてしまいますから。

 

ではあなたが「産後ダイエットを本気で取り組もう!」

というきかっけは何なのでしょうか?

いくつかあるので、この1つについてお話ししたいと思います。

 

その1つとは・・・・・・

 

「同じ立場の人の変化を見てしまう」

 

ということなんです。

 

同じ立場、つまり

産後である、

赤ちゃんが小さい

太り方が同じ

母乳(あるいはミルク授乳)

 

など、同じ立場の人が、ヤセて妊娠前の体型に戻ったり、

「ママであるとは思えないくらい」キレイになったりする、

こういうことなんです。

 

「なんで、あの人は変化できたのに、わたしは同じなんだろう?」

 

こんなちょっとした疑問がむくむく湧いてきて、

そこから

 

「あの人ができたのだったら、わたしにだってできるに違いない!」

 

という気持ちになるんです。

 

同じ立場の人が成功する姿を見ると、

その人の姿に自分を重ね合わせることができますから、

イメージがしやすいですよね。

 

「わたしもこうなりたい!」

 

こんな感情が強烈に自分の中に入ってきたら、それはチャンスです。

決意が固まった瞬間です。

 

 

あなたのそばにキレイになった人(ママ)はいませんか?

 

芸能人でも、身近の人でもかまいません。

 

その人と自分は何がちがうのでしょうか?

 

その人ができたのだったら、自分にもできるのでは?と思うことができますか?

 

 

ステキなママになりたい

子供から自慢されたい、

友達から「妊娠前よりさらにキレイになったね♪」

などといわれたい・・・。

 

この欲求、ちょっと下世話かもしれませんけれど、

自分の本音をよくあらわしているとても大事な部分なのです。

 

あなたの中に隠れている、

こんな欲求を行動を通して現実化させていきませんか?

 

「わたしにもやっぱりできるんだ」と証明したいと思いませんか?」

 

 

 

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産後ダイエットを本気で決意するとき 2

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産後ダイエットに取り組みたいと考えている人たちの心理について、

お話ししましたが、今回もその続きです。

 

 

毎日あわただしく過ごしていく中で、

ふと気づくときがあります。

 

 

それは「ダンナさまの存在」です。

 

 

はっきりいって、毎日赤ちゃんのことに一生懸命になっていると

ダンナさまの存在がおろそかになります。

 

 

とりあえず、彼らは一人でご飯も食べられるわけですし、

自分の意志で何かをすることができるわけで、

「ママを絶対的に必要としている」赤ちゃんに比べたら、

優先順位は格段に落ちるわけです。

 

 

ということで、産後ママは彼らを放っておくほうに

走り始めます。

 

 

ダンナさまとしては、最初は理解していたつもりでしょうけれど、

だんだん時間とともに、

 

嫉妬深くなって八つ当たりする人、

 

諦めに入る人

 

などいろいろなパターンに分かれています。

 

 

それでも、産後ママは毎日のことでいっぱい。

 

ホントに彼らの変化に気づいていない人もいますし、

気づいていても「仕方ない」とどこかで思っている人もいます。

 

その度が越えてくると、

 

嫉妬深くなって八つ当たりする人は、

 

「奥さまの悪口をいうようになったり(愛情の裏返し)」

 

「体型のことを悪く言ったり」

 

「太っていて魅力がない」

 

とかいったりします。

 

つきあっていた時、新婚当時には、

 

「キレイだ」

 

「愛している」

 

を連発していた人が、です。

 

考えられなかった発言です。

 

後者の「諦めに入る人」の度がすぎると、

浮気に走ったりします。

 

 

わたしが知っているパターンでも、

この2つはよくあります。

 

これに気づいたとき、

「あ、まずい!」と思うんですね〜。

 

子供のことでいっぱい、いっぱいだった自分

ダンナさまにももっと協力してほしかった自分、

でも自分も「ダンナさまに優しくなかった」ことに気づく自分もいる・・・

 

などがいろいろ浮かんできて、

 

やっぱりダンナさまに「昔通り、キレイだ」

 

と言ってもらいたい自分にいきつくわけです。

 

 

このときに、

産後ダイエットに「身」が入り始めます。

決意が固まります。

 

 

もちろん、

素直にダンナさまにほめられたい、

というのと、

ダンナを見返してやりたい、

 

いろいろな思いがあると思いますが、

結論は同じです。

 

ダンナさまに

 

「オンナとしてみてもらうこと」。

 

これなんですね。

 

これを決めたときの、「女の力」ってすごいですよね。

 

 

「あなたは、ダンナさまにどう見られたいですか?」

 

「それが今の生活を変えるきっかけになったりしませんか?」

 

フランス発!完全ポジティブ産後ダイエット

 

 

 

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